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ソウル城北区住民、ドイツ国民に「少女像を守ってくれてありがとう」数千通の手紙を伝達

ⓒ 中央日報日本語版2020.11.16 11:17
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ソウル城北区(ソンブクク)の生徒たちを中心に住民3000人余りがドイツ国民に「平和の少女像」を守ったことに対する感謝の手紙を届けた。

ソウル城北区は13日午後区庁長室で生徒代表と城北洞名誉洞長である韓国外大のハンス・クナイダー名誉教授が参加した中でドイツ現地をテレビ会議で手紙伝達式を行ったと15日、明らかにした。

手紙は少女像の撤去命令の便りが伝えられた先月、吉音洞(キルムドン)にある啓星(ケソン)高校の生徒たちが書き始めた。その後、近隣学校の生徒と大人まで参加して3600通余りまで増えた。城北区は手紙の中で一部を選んでパンフレットを作り、原本とともにドイツに郵便で発送する予定だ。

ドイツ現地で少女像の設置を主管した市民団体コリア協議会のハン・ジョンファ代表はテレビ伝達式で「生徒たちにも歴史認識を高める良い機会になっただろう」とし、「新型肺炎が終息すれば手紙を準備した方々に是非お会いしたい」と話した。

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    ソウル城北区住民、ドイツ国民に「少女像を守ってくれてありがとう」数千通の手紙を伝達

    2020.11.16 11:17
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    ソウル市城北区庁長と住民が手書きの手紙とともにドイツ現地とテレビ電話をしながら明るく笑っている。[写真 城北区提供]
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