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慰安婦「世界の記憶」登録審査を前に…日本、ユネスコ分担金拠出を保留

ⓒ 中央日報日本語版2016.10.14 13:08
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日本政府が今年、国連教育科学文化機関(ユネスコ)に分担金など約44億円を現在まで拠出していないことが分かった。

14日付の朝日新聞が日本政府が今年ユネスコ分担金38億5000万円と任意徴収金5億5000万円を支払っていないと報道した。日本は毎年4~5月に支払ってきた。10月まで留保するのは非常に異例的なことだと朝日新聞は伝えた。

毎日新聞はこれについて前日に「日本が反対する慰安婦問題関連資料の『世界の記憶』(世界記憶遺産)への登録審査を控え、日本が要求する制度改善を促す狙いがあるとみられる」と伝えた。

日本政府は南京大虐殺関連資料の登載以後、審査制度の改善を強力に要求しており、この過程において自国が負担するユネスコ補助金支給の中断の可能性を示したことがある。

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