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北朝鮮ステルス艦艇とらえる次期機雷敷設艦「南浦」=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.05.28 08:27
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韓国海軍が2番目の機雷敷設艦となる「南浦」を27日、蔚山(ウルサン)現代重工業で進水(初めて水の上に出すこと)した。

南浦は水中や水上で艦艇が接触した場合、爆発する機雷を設置している艦艇だ。ステルス機能と時速100キロに近い高速機動性能を備えて新たな威嚇として浮上した北朝鮮のステルス型高速浸透船舶(VSV)に歯止めをかけられると期待されている。

3000トン級の南浦は、全長114メートル、幅17メートル、高さ28メートル、最大速力23ノット(時速42.5キロ)。レイダー波の反射面積を減らすステルス機能も備えている。自動機雷付設システム、船体固定音波探知機(ソナー)、魚雷、76ミリ艦砲などの主要装備は国産だ。

2017年4月ごろ実戦配備される。

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    北朝鮮ステルス艦艇とらえる次期機雷敷設艦「南浦」=韓国

    2015.05.28 08:27
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    27日、蔚山現代重工業で次期機雷敷設艦「南浦」の進水式が行われた。
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