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「集娼村」取り締まりで「変種」業者増加…「不法収益を没収すべき」=韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.09.23 14:29
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◆インターネット類似売春=インターネット放送では性関連コンテンツを売買する一種の「類似性売買」が広まっている。別名「ポッバン(ポンヌンバン=脱ぐ部屋)」などでだ。あるインターネット放送サイト「昼にもホットな放送」に入ってみると、真昼にもかかわらず300人以上が接続した状態だった。20代の女性放送進行者(BJ)が下着が見える服装で椅子に座って放送を進めた。「アイテム777個を受ければ踊りを見せる」などのコメントがチャットに浮かんだ。アイテムは1個あたり100ウォン(約10円)で、これをBJに渡せば収益をBJとインターネット放送会社が分け合う。

夜にはインターネット放送サイトに10個以上の「ポッパン」が開設される。毎日、数万人がこのような放送を見ているということだ。BJは客を引くためにより刺激的な行為をすると言いながら競争する。身体の部位を見せたりもする。さらに業者の女性を呼んで赤面するような場面を演出する一方、これを携帯電話の動画で撮って見せる「盗み撮り生中継放送」まで登場した。

こうした現実にもかかわらず、取り締まりはほとんど行われない。監督機関の放送通信審議委員会側は「問題が深刻であるのは分かっているが、人材が足りず手放しの状態であるのが実情」と話した。警察は「インターネット放送まで24時間チェックするのは不可能」とし「申告が入れば取り締まるが、そういうケースはほとんどない」と述べた。
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