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2030年トップ50経済都市、中国が17カ所…ソウルは50位以内にない(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.05.09 10:52
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しかし、中産層(3万5000~7万ドル未満)最大居住都市の上位50位には中国26都市が入る見通しだ。高所得層より中産層が多い中国都市が急激に増えるという話だ。ソウルは高所得層順位30位、中産層順位では40位に予測された。

中国中産層都市の急増は自動車消費順位にもそのまま反映される見通しだ。2030年に自動車が最も多く売れる都市上位10カ所のうち中国は上海(2位)と北京(3位)等、4都市が入っている。米国はニューヨーク(1位)等、3カ所のみだった。また、衣服販売上位10位には中国は上海(2位)と北京(3位)等の4カ所が入るものと見られる。米国はニューヨーク(1位)等、2カ所しか入らないと予測された。ソウルの自動車販売順位は40位だ。2013年12位から28ランクも滑り落ちた。反面、衣服販売順位は2013年48位から2030年30位に上がると予測された。

OEは「新興国の都市化が早く進行される見通し」とし、「その結果、都市人口が全世界的に4億1000万人増えるだろう」と明らかにした。その間に全世界750都市の経済規模は2013年43兆ドルから80兆ドルで86%程度増える。都市経済が占める比重も2013年57%から2030年61%に増加する。

都市化の進行と共に働き口2億4000万個が更に創出される見通しだ。そのうち、25%である6000万個が製造業分野で作られると予測された。また、中産層が2億2000万人増え、自動車が1兆7000億ドル分さらに販売される。

OEは「65才以上の高齢者の人口が約1億5000万人増えるだろう」とし、「これは同じ期間の都市人口増加分の36.6%程度」と予測した。

急速な都市化で住宅やオフィスの需要も急増すると予想された。同じ期間に住宅は2億6000万軒がさらに必要になり、オフィス空間も5億4000万平方メートル増やさなければならないと予測された。
2030年トップ50経済都市、中国が17カ所…ソウルは50位以内にない(1)


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