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朴槿恵大統領、ベトナムで父の時代の歴史の結び目をほどく(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.09.10 08:52
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◆ベトナム主席、ホー・チ・ミンの家に外国首脳を初めてエスコート

韓国の歴代大統領のうち1996年にベトナムを初めて公式訪問した金泳三(キム・ヨンサム)元大統領は過去の歴史に対する言及はもちろんホー・チ・ミン廟の参拝もしなかった。金大中元大統領も廟の参拝だけした。盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領は「韓国の国民に心の負い目がある」として遺体が安置された廟に入り黙祷した。しかし家までは訪問しなかった。李明博(イ・ミョンバク)前大統領も廟まで参拝した。

朴大統領の廟への献花にベトナムもこたえた。チュオン・タン・サン主席は首脳会談後に朴大統領をホー・チ・ミン元主席の家まで直接エスコートした。ベトナム主席が外国首脳を直接エスコートしてホー・チ・ミン元主席の家を訪れたのは今回が初めてという。廟参拝の前日に朴大統領は両国の企業関係者と会い、ホー・チ・ミン元首席に対しこのように言及した。

「ベトナムの国父ホー・チ・ミン主席は『変わらずをもって万変に応ず』という座右の銘を持っていたと承知している。韓国とベトナムの友情と信頼が変わらなければどのような変化と挑戦にも十分にともに対応していくことができる」。


朴槿恵大統領、ベトナムで父の時代の歴史の結び目をほどく(1)


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