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日本皇太子妃、うつ病「隠とん生活」終え11年ぶりに公式外遊

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.04.19 08:35
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雅子皇太子妃(49)のオランダ訪問に日本列島が沸き立っている。

日本メディアは皇室業務を担当する宮内庁関係者の話を引用して「徳仁皇太子(53)と雅子皇太子妃が30日、オランダ国王即位式に参加する予定」と18日報道した。公務のため雅子妃の外国訪問は2002年末ニュージーランドとオーストラリア訪問以来11年ぶりだ。

雅子妃は2003年、帯状疱疹で入院した後うつ病に苦しめられ始めた。翌年公式に発表された病名は「適応障害」。うつ病の原因については「皇位を継承する息子を産めなかったというストレスのため」「嫁姑葛藤のため」という各種うわさが飛び交っている。治療と療養に多くの時間を費やしながら海外訪問はもちろん国内行事にも姿をあまり表わさなかった。「身体の調子が良くない」として出席が予定された国内行事に突然参加しなかった場合もあった。

 
オランダ訪問には迂余曲折が多かった。「長時間飛行機に乗っても大丈夫なのか、重要な行事という負担を耐え抜けるか」という懸念のため決定が遅れた。遅くとも4月初めにはオランダ王室に出席の有無を通知しなければならなかったが、期限が過ぎた。雅子妃の担当医療スタッフが「OKサイン」を出した後、訪問が決定された。宮内庁長官が今月11日の記者会見で「一日でもはやく訪問の有無を決めてもらいたい」と催促し、この発言が「宮内庁と皇太子ご夫妻の葛藤」と拡大解釈されることもあった。

今回の訪問には両国王室の親密な関係と雅子妃とオランダの縁が影響を及ぼした。皇太子一家は雅子妃療養のために2006年にもオランダに2週間滞在したことがある。また雅子妃の父親はオランダ、ハーグの国際司法裁判所に判事として在任中だ。

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