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平民出身の日本皇太子妃、男の子を産めず…“衝撃”

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.01.09 15:42
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“悲運のプリンセス”皇太子妃・雅子(49)の失われた10年--。

朝日新聞は8日、皇室生活のストレスによる「適応障害」といわれる雅子妃に関する特集記事を載せ、「昨年12月で療養生活10年目に入ったが、雅子妃の病状と治療は今どうなっているのか伝えられていない」と指摘した。

雅子妃は東京大学、米ハーバード大学、英オックスフォード大学を経て外交官として勤務していたが、1993年6月に徳仁皇太子(51)と結婚した。 父も外交官だった雅子妃は86年10月、日本の皇室で開かれたスペイン王女歓迎レセプションで皇太子と初めて会い、92年にプロポーズを受けた。

 
一般人で魅力的な外交官だった雅子妃と皇太子の結婚は世界の注目を集めた。 雅子妃は結婚当初から洗練されたファッション感覚と外国語能力で、保守的だった日本皇室の雰囲気を変えるかと思われた。

しかし99年に流産を経験し、01年に娘(現在11歳)を出産した後、03年12月から雅子妃の悲運は始まった。 帯状疱疹で入院した後から深刻なうつ病に苦しみ始めたのだ。 日本宮内庁は2004年7月、病名を遠まわしに「適応障害」と発表した。 雅子妃のうつ病の原因については、まだ「皇位を継承する男の子を産まなければならないという圧力のため」「姑と嫁の葛藤と相嫁の神経戦を乗り越えられなかった」など、さまざまな推測が行き来している。

うつ病発症初期の2004年5月には徳仁皇太子が記者会見で、「皇室の中で雅子のキャリアや人格を否定するような動きがあった」と爆弾宣言をしたりもした。 これに対し皇太子の弟で王位継承序列2位の秋篠宮(47)は「私も驚き、陛下(天皇)も驚いた。 発言する前に、せめて陛下と内容について話をして、そのうえでの話であるべきではなかったか」と述べ、前例のない事態に広がった。

日本国内の保守勢力の一部では、「病気の治療を口実に公務を背を向けて自由な私生活を楽しみ、むしろ皇室の中で孤立したのでは」と話している。 しかしほとんどの一般国民は雅子妃に同情している。 朝日新聞は「この1年間、雅子妃の公式外出は30回だが、ほとんどが皇室関連行事であり、群衆の前に姿を現したのは2回しかなかった」とし「結局、雅子妃は結婚生活20年のうち半分を療養生活に費やした」と憂慮した。

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    2013.01.09 15:42
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