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韓米が「北核施設先制打撃」議論へ…今月中に実務接触(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.02.05 08:52
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その間、専門家がウラン核実験の可能性を予想してきたが、外交安保ラインの長官が公開的に述べたのは初めてとなる。原子力発電所を稼働してプルトニウムを抽出する必要があるプルトニウム核爆弾とは違い、ウラン原鉱を大量保有している北朝鮮がウラン核爆弾実験に成功すれば、原料の採掘から核兵器の製造までの核周期を完成することになる。核弾頭を作るのに事実上制約がなくなり、無限大の核保有国になる可能性があるという意味だ。

韓国政府は米国・中国と対話を行うなど、「3者協調」体制の稼働に入った。林聖男(イム・ソンナム)外交部韓半島平和交渉本部長はこの日、中国の武大偉韓半島問題特別代表と北京の外務省庁舎で会い、北朝鮮の核実験阻止に共同で努力することに合意した。これに関し北京の外交消息筋は4日、双方が北朝鮮の核実験を防ぐため強いメッセージを送り、核実験をする場合は共同対応策を用意し、今後の南北関係をめぐる韓中の協力について深く議論したと把握している、と明らかにした。しかし中国側は「北朝鮮がまだ核実験をしていない状態で対北朝鮮制裁を議論するのは妥当でないため(核実験)以後に議論しよう」という立場を明らかにしたという。

こうした中、柳佑益(リュ・ウイク)統一部長官は、「北朝鮮の3度目の核実験が“金氏王朝”の没落を早めるという判断もある」という尹相ヒョン(ユン・サンヒョン)議員(セヌリ党)の発言に対し、「核実験をすることで対内外的により厳しい環境に直面するため、その可能性を開いておくのが正しいと考える」と述べた。う回的ではあるが、北朝鮮が敏感に受け止める“王朝没落”に言及したのは、北側に送る強いメッセージと解釈される。
韓米が「北核施設先制打撃」議論へ…今月中に実務接触(1)

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