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中国高官、金正恩を4回にわたり招請

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.04.19 08:37
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国家情報院の元世勲(ウォン・セフン)院長が18日、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の後継者の金正恩(キム・ジョンウン)の中国訪問計画と関連し、「中国が金正恩訪中に対し文書にした招請状を出したのではなく、北朝鮮を訪問した中国高官が口頭で招請したもの」と話したと国会情報委員らが伝えた。元院長はこの日、国会情報委員会の全体会議に出席した。

国家情報院関係者も情報委員会で、「北朝鮮を訪問した中国高官が4回にわたり金正恩を招請したため公式的な招請だと判断している」と話した。金正恩は今月末か来月初めに単独で中国を訪問するものとみられている。

元院長は北朝鮮の後継構図について、「金正日委員長が後継移行速度を調整している。最近開かれた第7次最高人民委員会で金正恩を副委員長に座らせなかったのは、経済事情がとても悪く後継作業を加速するのは適切でないと判断したためのようだ」と話したという。

国家情報院は、「北朝鮮が1月以後すべての世帯と機関、企業などを対象に“軍用米献納運動”を展開しており、食糧統制も強化している」と明らかにした。

北朝鮮が強盛大国進入元年に定めた来年の政治行事と3代世襲体制構築などのために食糧統制をしているというのが国家情報院の分析だ。国家情報院は、「北朝鮮が世界食糧計画(WFP)に報告した昨年の穀物生産量は2009年に比べ10万トン多い511万トンで、例年と比較すると食糧事情は深刻な水準ではない」と付け加えた。

国家情報院は金正日委員長の二男金正哲(キム・ジョンチョル)が2月中旬にシンガポールでエリック・クラプトンの公演を観覧し豪華ショッピングをした際、北朝鮮幹部2世の集まりの「烽火組」の一部メンバーが同行したという報道に対し、「事実ではない」と明らかにした。烽火組メンバーが麻薬密売をしたかについては、「以前にそのようなことがあるという話もあったが今回は事実確認は難しい」とした。
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