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北通信「核融合技術を独自開発」

ⓒ アジア経済/中央日報日本語版2010.05.12 16:48
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 北朝鮮が核融合技術を独自開発したという報道と関連し、韓国政府は「事実関係を確認中」と明らかにした。

イ・ジョンジュ統一部副報道官は12日、「北朝鮮の核融合主張について事実関係を確認している。核融合成功の可能性についても検討している」と述べた。

北朝鮮労働党機関紙の労働新聞はこの日の1面記事で、「朝鮮の科学者らが核融合反応を成功させた」とし「核融合の成功は発展する朝鮮の先端科学技術を見せる一大事変だ」と報じた。

 
労働新聞はまた「核融合反応を成功させる過程で独特の熱核反応装置を設計制作した」とし「基礎研究などわれわれの科学者は数多くの科学技術的な問題を100%自力で解決した」と伝えた。

しかし国内の核専門家らは核融合反応に成功したという北朝鮮の報道に疑問を提起している。核融合が起こるには超高温高圧環境が必要だが、核爆発の高温高圧に耐え難い実験室で核融合反応に成功した例は一度もないということだ。 北朝鮮は現在、ウランやプルトニウム方式の核爆弾が爆発する際に作られる高温高圧により水素原子を融合する方式のみ成功したと伝えられている。

ソウル大原子核工学科の黄一淳(ファン・イルスン)教授は「北朝鮮の核融合成功技術はまだない」とし「独自開発したという報道は、プラズマを作りだすトカマクを新しい形態にする可能性がある」と説明した。


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