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韓経:現代重工業、世界最大出力の「ヒムセンエンジン」を開発

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.10 11:45
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現代重工業は船舶内で使う電気を生産する中型エンジンの中で世界最大の出力を誇る「ヒムセン(HiMSEN)エンジン」の新モデルを開発したと9日、発表した。

新しく開発したヒムセンエンジン新モデル(モデル名H54DF)は最大出力が3万6000馬力に達する。既存の中型エンジンのうち最大出力のエンジンは現代重工業が作ったヒムセンエンジン(H35DF)で、最大出力が1万馬力だった。

新モデルはディーゼルと天然ガス2つの燃料を選択的に使う。窒素酸化物と硫黄酸化物など有害排気ガスの排出を大きく減らせると会社側は説明した。出力は既存の二重燃料エンジンより約3倍強い。

ヒムセンエンジンは2000年現代重工業が10年間研究して独自の技術で開発した4ストローク(4-Stroke)の中型エンジンだ。世界60カ国に約1万2000基を輸出した。世界中型エンジン市場の約25%を占めている。現代重工業エンジン機械事業のイ・ギドン代表は「昨年2600億ウォン(約234億円)水準である力強いエンジンの売り上げを2025年までに1兆ウォンに増やす計画」と話した。

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