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韓経:日本、フォルダブルフォン核心素材も輸出許可

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.01 08:43
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日本が半導体素材輸出規制措置以降、初めてフッ化ポリイミドの輸出を許可した。フッ化ポリイミドはフォルダブル(折りたたみ式)フォンやローラブル(巻き取り式)テレビを製造するのに必要な核心素材で、OLED(有機発光ダイオード)画面の製作などに使用される。

政府と業界によると、日本政府は9月中旬に韓国にフッ化ポリイミドを輸出する内容を承認した。国内の中小企業が輸入する物量という。

日本は7月4日に韓国に対する半導体素材3品目の輸出規制を始めた後、これまで計5件の輸出を許可した。

フォトレジストは規制から約1カ月後の8月7日と19日に輸出を許可した。フッ化水素はほぼ2カ月後となる8月末に初めて輸出許可を出した。

日本は3品目の韓国輸出を従来の包括許可から個別許可に転換した。個別許可承認期間は一般的に約90日だ。

一部では、日本が世界貿易機関(WTO)自由貿易原則を違反していないという点を強調するため、懸案別に輸出許可を承認するという見方が出ている。

韓国政府は日本の半導体・ディスプレー素材3品目の輸出制限措置が自由貿易原則に背くとして11日に日本をWTOに提訴した。8月28日に韓国をホワイト国(輸出手続き簡素化国家)から除外した後、まだ追加で個別許可を要求した品目はない。両国間の関係が悪化すれば日本が輸出手続きを一方的に厳しくする可能性もある。

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