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慶北道知事「独島は我々の領土だが、少女像設置は慎重に考慮すべき」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.01.18 15:20
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金寛容(キム・グァンヨン)慶尚北道(キョンサンブクト)知事が最近、京畿道(キョンギド)議会が推進している独島(ドクト、日本名・竹島)への少女像設置について懸念を表した。

金知事は18日、道庁ブリーフィングルームで岸田文雄外相の「竹島は日本領土」妄言に対する糾弾記者会見でを開き、「少女像の設置は賛成するが、独島への少女像設置は慎重に考慮しなければいけない事案」とし「少女像の設置場所はよく考える必要がある」と強調した。

慶尚北道はこの日、道庁で岸田外相の妄言に対する声明を発表し、不当な独島領有権主張を直ちに撤回するよう強く促した。この日、金知事は声明で「独島は歴史的、地理的、国際法的に明白な大韓民国の固有の領土であるにもかかわらず、日本が根拠のない妄言をしている」と糾弾し、「これは過去の帝国主義的な侵略の野心を捨てることができない明白な証拠であり、時代錯誤的な妄動であることを強く糾弾する」と明らかにした。続いて「日本は国内の政治状況が厳しくなるたびに独島に対する侵奪の野心を表す野蛮な態度を見せている」と指摘した。

岸田外相は17日、独島に慰安婦少女像を設置しようという韓国内の動きに関する質問を受けると、「竹島は日本固有の領土。(少女像の設置は)受け入れられない」と述べた。

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