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1月の青年失業率9.5%…2000年以降で最高=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.02.17 16:34
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年初から雇用市場が凍りついた。先月の青年失業率が1月基準で16年ぶりの最高値となった。全体就業者の増加幅も沈んだ。

統計庁が17日発表した「1月雇用動向」によれば、1月の就業者数は2544万5000人で昨年同月よりも33万9000人増えた。昨年11月に20万人台に落ちていた月間就業者数の増加規模は12月に49万5000人増えて16カ月ぶりに最も大きい幅を記録したが、1カ月後に再び30万人台で座り込んだ。

経済活動人口は1年前よりも33万9000人増え雇用率は55.8%で0.1ポイント上昇した。経済協力開発機構(OECD)比較基準である15~64歳の雇用率は65.2%で1年前より0.4ポイント上がった。失業率は3.7%で昨年7月(3.7%)以降6カ月ぶりの最高値となった。

特に青年(15~29歳)の失業率は9.5%で昨年同期より0.3ポイント増えた。2015年6月(10.2%)以降7カ月ぶりに最も高い水準だ。1月の失業率だけをみれば2000年1月の11.0%以降16年ぶりの最高水準だ。

アルバイトをしながらほかの職を求める就職準備者と入社試験の準備生のような事実上の失業者を考慮した体感失業率は11.6%で、昨年3月(11.8%)以降10カ月ぶりの最高値だった。

今年に入ってから景気が不振から抜け出せない中で、中国の経済不安といった対外の悪材料も重なって今後の雇用の見通しも曇っている。企画財政部の関係者は「対外の不確実性の増加が雇用増加傾向に負担として作用する可能性がある」として「雇用創出のために1-3月期に21兆ウォン以上の財政を早期執行して景気に先制的に対応して労働市場の構造改革努力を強化するだろう」と話した。



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