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朴大統領「10年後に韓国は何で生計を立てるか心配だ」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.01.05 11:32
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金武星代表は「みなさん明けましておめでとうございます」と述べ腰を90度以上曲げた後、「選挙の年になるので自動的に頭が多く下がる」と話し一同に笑いが起きた。続けて「セヌリ党は未来世代が先進国の国民として幸せに暮らせるようにしなければならないという使命感に燃えている。4大改革なくして先進国に進むことはできない」と話した。

鄭議長は会合後に記者らと会い、李丙ギ(イ・ビョンギ)大統領秘書室長に「経済法案と選挙区画定問題は別個の問題なので連係推進してはならないと言った。しっかり検討してそうしたこと(職権上程要求)がないようにしてほしいと言った」と話した。

 
鄭議長は記者が「経済団体長が議長室を訪ねて行ったというが会ったのか」と尋ねると、「いいえ、会えなかったが…」とこたえた。鄭議長に会えなかった経済7団体は国会で記者会見を行い、「今回の臨時国会で経済活性化法案と労働改革法案を職権上程してほしい」と要求した。彼らはイ・スウォン国会議長秘書室長に職権上程要求建議書も伝達した。記者会見には大韓商工会議所の李東根(イ・ドングン)副会長、全国経済人連合会の李承哲(イ・スンチョル)副会長、韓国貿易協会の金正寛(キム・ジョングァン)副会長、韓国経営者総協会の金栄培(キム・ヨンベ)副会長、中小企業中央会の宋在希(ソン・ジェヒ)副会長、韓国中堅企業連合会の潘元益(パン・ウォンイク)副会長、韓国上場企業協議会の金珍圭(キム・ジンギュ)副会長らが参加した。

◇鄭義和議長「選挙区246議席・253議席から選択を」=賀詞交歓会前に鄭議長は金武星代表、文在寅代表と汝矣島(ヨイド)の中華料理店で会合を持った。鄭議長は4・13総選挙選挙区画定問題と関連し、自身が提示した地方区246議席案と過去に与野党が暫定合意した253議席案のうちひとつを選択し5日までに合意してほしいと両代表に要請した。


朴大統領「10年後に韓国は何で生計を立てるか心配だ」(1)

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