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北朝鮮が出生率引き上げるために避妊・堕胎手術禁止

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.10.25 11:08
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北朝鮮当局が出生率低下を逆転させるため医師らによる避妊・堕胎手術を禁止したことがわかった。米ラジオフリーアジア(RFA)が北朝鮮消息筋の話として報道した。

消息筋はRFA韓国語放送に「10月8日に保健部門従事者の講演会でこうした中央の方針が伝えられた。新しい政策によると避妊手術は違法であり、避妊器具を患者に移植する産婦人科医は法により処罰を受ける」と話した。

咸鏡北道(ハムギョンブクド)に住むある消息筋は「違法な堕胎・避妊手術を処罰する方法はこれまでもあった。今回下された方針は病院で行う避妊手術と堕胎手術も禁止するということ」とRFAに話した。

米中央情報局(CIA)のワールドファクトブックによると北朝鮮の出生率は1000人当たり14.52人で224カ国中134位だ。2000年の20.43人から大幅に減った。

北朝鮮で売春と性犯罪が蔓延し、娘に避妊リングの挿入を勧め親が意外に多いと消息筋は伝えた。RFAによると彼らは「罪のない人を罪人にする避妊・堕胎手術禁止は当然廃止されなければならない」と話した。



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