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慰安婦被害女性、日本と米国で惨状伝える

ⓒ 中央日報日本語版2015.07.24 14:43
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旧日本軍慰安婦被害女性はその被害惨状を伝えるために日本と米国を訪問する。

24日、慰安婦被害女性が生活している京畿道広州(キョンギド・クァンジュ)の「ナヌムの家」によると、姜日出(カン・イルチュル)さん(87)は翌月1日から米国アトランタとニューヨークを訪問して強制動員後に体験した惨状を証言する。

また、今月13日、米サンフランシスコ連邦地方裁判所に日本企業や政府などを相手取り起こした損害賠償訴訟についても説明する計画だ。

姜さんは続いて9月から11月の間に日本の市民・女性団体の招きで北海道や東京、京都、福岡など主要都市を訪問して活動を継続していく予定だ。

「ナヌムの家」所長は「女性たちは毎年、海外の韓人社会を中心に証言活動を行ってきたが、これからさまざまな分野の外国人に会って被害惨状を伝えていく計画」と説明した。

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