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中国の第1四半期成長率7%にとどまる…デフレの兆し明確(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.04.16 09:48
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中国経済が不動産沈滞に足を引っ張られている。第1四半期の成長率は過去6年間で最も低かった。

中国国家統計局は15日、1~3月に経済が前年同期比べて7%成長したと発表した。とりあえず成長率は複数の西側専門家が予想した6%台後半までは落ちなかった。ブルームバーグが調査した金融市場予想値と同じだった。直前の昨年第4四半期より0.3ポイントほど低くなっただけだ。

国家統計局は、「たゆまぬ成長を見せ1年が始まった」と評価した。とても満足だという語調だった。だが、米国式成長率計算法(年率換算)によると中国経済は第1四半期に5.3%にとどまった。2008年第4四半期以降で最も低い水準だ。前年同期を基準として国内総生産(GDP)を測定する時より鈍化の兆しはもう少し明確だ。

さらに各部門を見れば中国経済が単純に鈍化水準ではなく尋常でなく見えるほどだ。まず中国経済の象徴である製造業が多く萎縮した。第1四半期の産業生産は前年同期比5.6%増にとどまった。予想値である7.0%より低い。2001年以降13年間で最も低い増加率でもある。

米経済分析会社のIHSグローバルインサイトで中国担当分析家を務めるブライアン・ジャクソン氏はこの日報告書で、「金属と機械生産が大きく減った」と説明した。製造業の不振は輸出とも密接につながっている。3月の中国の輸出は前年同期より15%ほど減少した。

習近平国家主席が次世代成長エンジンと定めた内需も不十分だった。前年同期より10.2%増えただけだ。予想値である10.9%と似ているが2006年以降9年間で最も低い増加率だ。米国発の金融危機の時も消費増加率はこれほど低くはなかった。ロイター通信はこの日専門家の話として、「春節がある第1四半期に消費増加率が予想より低いという点は住宅市場沈滞など構造的な問題を示唆するもの」と説明した。
中国の第1四半期成長率7%にとどまる…デフレの兆し明確(2)


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