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サムスン、SUHDテレビで「CESアワード」多数受賞

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2015.01.12 16:21
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サムスン電子は、米国ラスベガスで開かれた世界最大の家電展示会「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)2015」に出展したSUHDテレビで、CESアワードを多数受賞した。

米国消費者家電協会(CEA)は最大サイズ110型を含む105型・88型・85型・65型などサムスンが出品したSUHDテレビの全製品に対し、CES革新賞を授けた。

サムスンは世界初・最大サイズの105型ベンダブル(曲がる)SUHDテレビ、「UN105S9B」で「CES2015最高革新賞」を受賞し、4年連続でテレビ部門の「最高革新賞」をもらった。

「UN105S9B」は圧倒的な没入感を得られる21:9の画面比率に、サムスン独自のナノ素材を適用したパネルと強化された「SUHDリマスタリング」画質エンジン、最適化されたコンテンツで好評を受けた。

2015年にサムスンスマートテレビの全モデルに導入されるタイゼンOSも「簡単で」「速くて」「便利な」方式で消費者の使い心地を革新的に改善したという点を高く評価されて革新賞を受賞した。

有名産業デザイナー、イヴ・ベアール(Yves Behar)氏とのコラボで誕生した「UN82S9W」もCES革新賞を受賞した。サムスンのデザイン哲学を反映したミニマルなデザインに美術館の彫刻像のようなスタンドで革新性を兼ね備えたという点がCEA評価団から高く評価された。

サムスンの「UN82S9W」は5日、サムスンのプレスカンファレンスで公開された直後にこれを目で確認しようという観覧客たちをサムスン電子の展示場に導いた。

CESの公式マガジン『Reviewed.com』はサムスンSUHDテレビの「JS9500」シリーズを「エディターズ・チョイス」で選定しながら「信じられないほど美しい」、「サムスンSUHDテレビがタイゼン技術とともに全世界のテレビ市場と競争構図を本格化させるものとみられる」などの賛辞を送った。

米国の有名テックマガジン『WIRED』も「JS9500」シリーズをテレビ部門でCESで最も注目されるテレビに選定しながら「SUHDテレビは画面が消えている時でさえも美しく、ナノ・クリスタル技術が作り出すカラーと明るさは、あなたの口を開けたままにする」と評価した。

英国有数のITマガジン『Trusted Reviews』はサムスンSUHDテレビの画質について「非常に生き生きとしていながらも自然な色を表現している」と評価して「このテレビは私たちが今まで見たテレビの中で最も光るテレビだ」と付け加えた。Trusted Reviewsはテレビ部門で唯一、サムスンSUHDテレビを「CES10大革新技術」に選定した。

このほかに米国の『Popular Science』『ZDNet』、英国の『T3』『Ubergizmo』など世界の有名テックマガジンがサムスンSUHDテレビを最高の革新製品として選定した。

サムスンはホームエンターテインメント分野で36個、家電・半導体・通信など全分野では計88個のアワードを受賞した。

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