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韓国、科学技術分野の研究開発投資がOECD1位

ⓒ 中央日報日本語版2014.11.13 15:32
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韓国が経済協力開発機構(OECD)加盟国のなかで科学技術分野における研究開発(R&D)投資に最も積極的な国であることが分かった。

12日(フランス時間)、OECDが発表した「2014科学技術産業展望報告書」によると、韓国はR&D集約度が4.36%(2012年基準)で1位を記録した。R&D集約度は国内総生産(GDP)に対する総R&D投資の比率を示している。企業の全体売上高に対するR&D投資比率を表す企業R&D集約度でも韓国は3.4%で1位を占めた。

OECDは韓国のR&D革新体制および政策について「高い投資額率だけでなく、高等教育に対する投資と発展したICTインフラ、公共研究機関を中心とした活発な特許出願などで肯定的な成果が現れた」と評価した。

しかし、OECDは海外共同研究および共同特許出願比率と外部R&D資金流入など国際交流面は脆弱だと説明した。その理由として、公共研究機関の実用研究および技術開発主義の活動と大企業主義のR&D支出に言及した。

2012年基準におけるR&D投資規模上位10カ国は、米国(32%)、中国(約19%)、日本(11%)の順となっている。

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