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日本政府「河野談話の信憑性問題…専門家の検証検討」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.02.21 08:59
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“妄言隊長”の麻生太郎副首相は、外務省まで否定するとんでもない話をした。彼は19日の国会で靖国参拝に対する周辺国の反応に関連して「外務省に正式に抗議が入ってきたという話は聞いたことがない」と述べた。韓国・中国の駐日大使が参拝当日に外務省を抗議訪問したし、駐韓・駐中日本大使がそれぞれ該当国の外交部に呼ばれたにもかかわらず、事実と全く違う話をしたのだ。外務省報道官も「抗議があったものと記憶している」として彼の話を否認した。

公営放送NHKの品格を連日落としめている会長と経営委員の荒唐発言も続いた。籾井勝人会長は19日、国会で「NHKがキャロルライン・ケネディ大使にインタビューを要請したが、(相次ぐ妄言で)拒否されたのか」という質問を受けて「取材と制作過程に関する内容は、企業秘密なので回答できない」と話して反発を買った。

東京都知事選挙の支援遊説で「南京大虐殺はなかった」とした百田尚樹経営委員は、朝日新聞のインタビューで「慰安婦の動員を国家(日本)が強制したり関与したりしたという証拠はない」「南京大虐殺があったと話しても批判を受けただろう」と主張した。

一方、衛藤晟一・首相補佐官が靖国参拝について失望感を表明した米国に対して「失望したのはむしろ日本」と主張した動画が波紋を呼んだことに関連して、朝日は「米政府に対する不満は、安倍首相自身が抱いているもの」と報道した。環太平洋経済パートナー協定(TPP)参加の決定などで米国に配慮した安倍首相としては、靖国問題に対する米国の公開非難を予想できなかったということだ。
日本政箕「河野談話の信憑性問題…専門家の検証検討」(1)


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