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現代車、韓国工場輸出量が28%急減…理由は労組の“勤務拒否”(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.04.02 11:02
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このため自動車労組がまた遡上に載せられた。自動車業界はその間、勤務形態転換に対する労組の非柔軟性と強硬一辺倒の対応姿勢で生産に支障をきたしてきた。実際、現代車全州工場トラック部門は車種によって注文が最大10カ月分たまっているが、2交代勤務を拒否する労組のために生産台数を増やせずにいる。

使用者側は他の現代車工場で施行に入った昼間2交代制導入を提案したが、労組は昼間勤務(午前8時-午後6時50分)にこだわっている。使用者側はこの工場に2交代勤務が導入されれば、職員を1000人さらに採用でき、年5万ー6万台のトラック生産量を年間10万台に増やせると主張している。

職員転換配置の拒否も続いている。販売不振で稼働率が低い工場があっても、労組が反対すればこの工場の職員を他の工場に移せないということだ。匿名を求めた国内自動車業界の関係者は「グローバル本社がある国産車企業の場合、韓国労組の硬直性を見て本社が生産量の配分を減らさないか心配だ」と話した。
現代車、韓国工場輸出量が28%急減…理由は労組の“勤務拒否”(1)


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