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アップル共同設立者が苦言…「米特許評決に同意できない」

ⓒ 中央日報日本語版2012.09.14 11:21
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故スティーブ・ジョブズ氏とアップルを共同設立したスティーブ・ウォズニアック氏が、アップルの完勝で終わった米国陪審員の評決に苦言を呈したと、韓国メディアが14日報じた。

報道によると、ウォズニアック氏は13日(現地時間)、中国・上海でブルームバーグのインタビューに応じ、「サムスン-アップルの特許訴訟に関する米国陪審員の評決は維持されないと考える」と述べた。

ウォズニアック氏は「今回の評決に同意しない」とし「(アップルが認められた特許は)非常に小さなもので、革新的だとは言えない」と話した。

ウォズニアック氏は5月に訪韓した当時も、「サムスン電子とアップルは資金がある会社なので、今後もずっと特許訴訟を進めるだろう」とし、「特許があまりにも乱用されている」と懸念を表した。

アップルが12日(現地時間)に公開したiPhone5については、「アップルが重要な一歩を踏んだと考える」と期待感を表した。ただ「製品を使用してから判断する」と述べ、具体的な評価は保留した。

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