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韓国の消費者心理、3年ぶり最低水準

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.11.15 09:13
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サムスン経済研究所は韓国の消費者心理指標が約3年ぶりの最低水準になったと14日、明らかにした。

この研究所の調査によると、今年10-12月期の消費者態度指数は45.4で、前期(47.5)に比べて2.1ポイント落ちた。これは09年1-3月期の41.5以来、およそ2年9カ月ぶりの最低水準。

全階層の消費者態度指数が基準値(50)を下回り、特に所得水準が最も高い階層の指数の下落幅が最も大きかった。この階層の消費者態度指数は前期より4ポイント低い46.0だった。消費者態度指数が基準値の50を超えれば、消費者が景気がよいと認識しているという意味で、50を下回ればその逆となる。

研究所側は「物価高が続く中、金融市場の変動性拡大、経済成長の鈍化、家計貸出金利の上昇が重なり、消費心理が委縮したため」と分析した。

消費者態度指数の下位指数である現在景気判断指数(31.8)と未来景気予想指数(47.7)も前期比でそれぞれ4.4ポイント、4.00ポイント落ちた。未来景気予想指数の場合、08年10-12月以来3年ぶりに基準値を下回った。

物価予想指数は75.6と、前期(77.2)より1.6ポイント落ちた。しかし相変わらず基準値を大きく上回り、消費者の物価不安心理は続いている。

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