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中国「深海探査」ニュースだけ、高速鉄道事故の報道はしない?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.07.27 09:22
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衝突事故で高速鉄道大国のイメージに大きなダメージを受けた中国が26日、自主開発した潜水艇「蛟竜」で5000メートルの深海を探査するのに成功した。中国国営新華社通信は蛟竜の有人海底探査チームが同日午前、太平洋の公海で水深5056メートルまで降下し探査したと報道した。

中国国営中央放送のニュースチャネルは葉聡ら3人の探査成功のニュースを午前からほぼ1日にわたり主要ニュースとして報道した。このため高速鉄道の事故原因をはじめとする速報をまともに扱っていないという指摘を受けている。中国のネットユーザーらは、世界最大と最高を過度に強調し高速鉄道惨事が発生したのに国営メディアは相変らず実績の広報に重点を置いていると批判した。

実際に中国は2002年6月に7000メートルの海底有人探査プロジェクトを計画した後からこれまで速度戦を展開した。中国は2009年に水深1109メートルの探査に成功し、その後さらに加速度を上げた。

昨年8月に水深3757メートルの探査に成功し米国、フランス、ロシア、日本に続き世界5大深海探査の隊列に合流した。今月21日には水深4027メートル探査に成功した。新華社通信は、「中国探査チームが来年7000メートルの探査に挑戦する計画」と明らかにした。中国メディアは華々しく成果を宣伝しているが、日本は1989年8月に6500メートルの探査に成功しこの分野の記録を持っている。科学実験なしで人間が最も深く海底に入った記録は60年1月に米海軍とスイスの海洋学者がマリアナ海溝で立てた1万912メートルだ。

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