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世界で最も影響力のある人物、1位は中国の胡錦濤主席…金正日総書記は?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.11.05 09:56
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胡錦濤中国国家主席がバラク・オバマ米国大統領を抜いて「世界で最も影響力ある人物」の1位になった。

米国経済専門誌フォーブスは3日、中国の世界2位経済大国浮上と強い軍事力などにより胡主席を1位に選定した。フォーブスは「胡主席は西側リーダーたちと違い、官僚と裁判所の干渉なしに都市を建てたり、反体制人物を収監させることができる上、インターネットを検閲することもできる」とした。オバマ大統領は支持率の下落と中間選挙敗北などの悪材で2位に下がった。

世界最大原油富国であるサウジアラビアのアブドゥッラー・ビン・アブドゥルアズィーズ・アール・サウード国王が3位に上がった。昨年3位だったブラジミール・プーチンロシア首相は4位に下がったが、ドミートリー・メドベージェフ・ロシア大統領(12位)より上位につけ、依然として(ロシアを)思いのままにしているとコメントした。

ローマ教皇ベネディクト16世(5位)、アンゲラ・メルケル・ドイツ首相(6位)、デービッド・キャメロン・イギリス首相(7位)、ベン・バーナンキ米国連邦準備制度議長(8位)、インド国民会議党のソニア・ガンジー党首(9位)、ビル・ゲイツ・マイクロソフト創業者(10位)が続いた。

昨年24位だった北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)国防委員長は31位、潘基文(パンギムン)国連事務総長は41位だった。



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