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米ネバダ州で男性の売春合法化で議論に

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.01.08 08:22
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米ネバダ州で、男性による売春が合法化され議論を呼んでいる。AP通信によると、ネバダ州ナイ郡は5日、男性従業員の雇用を認めてほしいという売春業者の申請を承認した。代わりに男性従業員は性交渉時にコンドームを使用し、毎週健康診断を受けなくてはならない。

米国では売春は違法行為だ。しかしネバダ州は16の郡のうち10の郡で売買春を認めている。米国で男性の売春が合法化されたのは今回が初めてだ。

申請した売春業者のボビー・デイビスさんは女性で、申請書で「事業を始めてから知り合った女性たちが話すように、いまや(男性売春を)始める時だと考える」と申請理由を明らかにした。「すでに100人を超える男性が従業員に志望しているが、行政手続きが終わるまで雇用は先送りしている」という。

売春業界は男性従業員の雇用が同性間売春につながることを懸念している。別の業者は「(同性間売春による)伝染病の拡散を防がねばならない」と話している。

ネバダ州売春協会関係者は「歴史上男性の売春許可は初めてだろう。こうしたことがあってはならない」と不快感を示した。しかしデイビスさんは「なぜ一部で大騒ぎになっているのかわからない。私は自分の事業領域を同性愛者に広げる考えはない」ときっぱり言い切った。
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