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木村拓哉が釜山映画祭に出席…イ・ビョンホンとの友情守った

ⓒ JES/中央日報日本語版2009.09.22 09:22
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日本のトップスター木村拓哉が10月8日に開幕する第14回釜山国際映画祭に出席のため来韓する。

イ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネットとともに出演した映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」が映画祭のガーラ(GALA)プレゼンテーションに招待されたからだ。去る 2007年「ヒーロー」をPRするために釜山を訪れて以来2度目だ。

最初は木村拓哉の釜山訪問が不透明だった。現在出演中の作品によってスケジュールがいっぱいであることや、また芸能番組である「SMAP×SMAP」の録画があって海を渡らなければならない韓国行きはちょっと無理だった。

しかしこれを覆したのにはイ・ビョンホンがいた。2人は映画「ヒーロー」を通じて親しくなった。木村の「ヒーロー」にイ・ビョンホンが友情出演している。

国内ではめったに芸能番組に出演しないイ・ビョンホンだが、先日、木村の「SMAP×SMAP」にも出演した。その際、木村に釜山に来てほしいと再度要請した。「忙しいとしても時間を割いてほしい」と無言の圧力をかけた。結局木村はイ・ビョンホンの友情に報いた。

イ・ビョンホンは「最初は彼が来られないということでさびしかった」と「でも続けて声をかけ続けたら『深刻に考えてみる』と言ってくれた。すると日本のメディアとのインタビューで『イ・ビョンホンが招待してくれたので韓国へ行く』と言ってくれたのでうれしかった」と言った。

これで「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」の主人公が一堂に会する機会が用意された。「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」は「グリーンパパイヤの香り」「シクーロ」のトラン・アン・ユン監督が8年ぶりに出した新作で、これら3人の男性主人公のキャスティングにより製作初期から話題となっていた。公開は来月15日。


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