주요 기사 바로가기

釜山駅に到着したら煙が立ち上った…KTX制動装置の異常か

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2024.09.02 06:56
0
1日午後8時24分ごろ、釜山東区(プサン・トング)の釜山駅に到着し、停車中のKTX105号列車の2号車の下の車輪から煙が急に立ち上った。

韓国鉄道公社(KORAIL)などによると、同日午後4時51分、京畿道の幸信(ヘンシン)駅から出発したこの列車は午後8時15分、釜山駅に到着した。

 
列車から発生した煙が乗り場に広がり、一時駅では緊迫した雰囲気が作られたが、釜山駅の職員たちが消火器で初動鎮火に乗り出した。その後、消防隊員60人余りが現場に出動し、約1時間で状況を収拾した。

煙は列車がホームに到着し、すべての乗客が降りた後に発生し、人命被害はなかった。ただ、事故後、釜山駅に到着する列車が約10分遅れた。

KORAIL側は列車の制動装置の摩擦熱で煙が発生したと見ている。これを受け、事故列車を車両基地に入庫し、正確な事故原因を調べる予定だ。

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    포토뷰어

    釜山駅に到着したら煙が立ち上った…KTX制動装置の異常か

    2024.09.02 06:56
    뉴스 메뉴 보기
    KTXの資料写真[Pixabay]
    TOP