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「もっと強くなりたい」 日本の天才囲碁少女が韓国移籍

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.10.31 07:48
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7月に韓国棋院に移籍申請書を提出した日本の天才囲碁少女、仲邑菫三段(14) が3月から韓国で公式活動を始めると明らかにした。仲邑三段は30日、東京千代田区の日本棋院で記者会見を行い、韓国に移籍する所感を明らかにした。

仲邑三段は「韓国リーグに出場できる棋士になりたい」とし「今の実力では及ばないが、強くなって井山裕太三冠など日本の強い棋士とも戦ってみたい」と語った。

これに先立ち韓国棋院は26日に理事会を開き、仲邑三段が提出した客員棋士申請案を通過させた。これを受け、仲邑三段は韓国棋院が主催するすべての大会に制限なく出場して実力を競うことになった。ただ、日本女流棋聖タイトル保持者の仲邑三段は来年の防衛戦を行った後、韓国に渡って3月から公式活動を始める予定だ。

 
仲邑三段はプロ棋士の父・仲邑信也九段の影響で3歳の時に初めて囲碁に接した。2017-19年には韓国の「韓鐘振(ハン・ジョンジン)囲碁道場」で囲碁を学んだ。

仲邑三段は10歳だった2019年4月、日本棋院の「英才特別採用推薦棋士」第1号としてプロ入りした。今年2月には女流棋聖戦で優勝し、日本棋院歴代最年少タイトル記録も達成した。

日本棋院所属のプロ棋士が海外に移籍するのは仲邑三段が初めて。仲邑三段は「6月ごろから移籍を考えるようになった」とし「韓国には強い棋士が多く、対局数も多いので、常に緊張感を持って過ごせることで強くなることにつながると思う」と話した。

また「キムチチゲが好きで、焼き肉もタッカルビも好き」とし「世界的に活躍し、普段からやさしい朴廷桓(パク・ジョンファン)師範と対局したい」と明らかにした。

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    2023.10.31 07:48
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    2019年に日本囲碁史上最年少プロ棋士になった仲邑菫三段 [写真 韓国棋院]
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