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日本汚染水イシューで昆布・ワカメ販売量増加…塩は「購買制限」=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.06.27 08:45
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福島原発汚染水放出イシューで塩と昆布、ワカメなど海草類の売り上げが増えていることが分かった。

26日のイーマートによると、日本が汚染水放出の試運転に入った12日から25日までの塩の売り上げは前年同期比156.3%増加した。同じ期間、保存が可能な海草類の昆布とワカメの売り上げも92.9%増、69.9%増となった。

 
ロッテマートでもこの期間、塩の売り上げが150%増となり、昆布、ワカメ、海苔など海草類の売り上げも20%以上増えた。

一部の大型マートでは天日塩が品薄となった。ロッテマートは天日塩の在庫が不足した一部の店舗で1人あたり1個に購買数量を制限して販売している。

イーマートも塩の発注は正常に行われているが、普段より需要が増えているだけに、1キロ以上の大容量製品に限り1人あたり2個に購買を制限している。

ただ、政府はこうした事態について、最近の天日塩生産量減少と、梅雨を控えての出荷量調節による影響とみている。今月から天日塩の生産量が平年並みに回復していて、7月からは塩が本格的に出荷されるため供給も安定すると予想した。

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    2023.06.27 08:45
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    福島原発に面する海[中央フォト]
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