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韓国野党「金建希夫人、照明使用」主張に…大統領室「全く事実ではない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.11.21 07:23
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大統領室は20日、尹錫悦大統領夫人の金建希(キム・ゴンヒ)氏がカンボジア心臓疾患の児童を訪ねた当時、照明を使用したと主張した民主党のチャン・ギョンテ最高委員の主張に対して「全く事実ではない」と反論した。

大統領報道官室は同日、担当記者団に知らせて「金夫人の訪問当時、照明を使った事実自体がない」とし、「公党である民主党の最高委員が事実関係を確認すらせず、虚偽事実を流布したことに対し、強い遺憾を表明する」と明らかにした。

 
また「何でも金夫人の行動を貶めるために事実でないことを作り出し、国際的タブー事項という荒唐無稽な表現まで付け加えたことこそ、国格と国益を傷つける行為」と強調した。

さらに「該当国家と国民は金夫人の訪問と後続措置に対して感謝していることを現地メディアを通じて十分に確認できる」とし「それでも偽りの主張を繰り返し、国格と国益を毀損したことに対してチャン・ギョンテ最高委員に責任を問わざるを得ないことを明確にする」と付け加えた。

これに先立って、チャン最高委員は前日、自身のフェイスブックに「(金夫人が)自国でもない外国で、自身ではない子どもの救護ボランティアではなく外交歴訪で照明まで設置した」とし「これは国際的タブー事項を破ったもの」と主張した。

チャン最高委員はこれに先立ち、14日民主党最高委員会議で「金夫人の貧困ポルノグラビア撮影が論議を呼んでいる」とし「外交行事開催国の公式要請を断ったことも外交的欠礼であり、医療脆弱階層を訪問して広報手段にしたのはさらに失礼」と批判した。

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    韓国野党「金建希夫人、照明使用」主張に…大統領室「全く事実ではない」

    2022.11.21 07:23
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    尹錫悦大統領夫人の金建希氏が12日、カンボジアのプノンペンで先天性心臓疾患を患っている14歳の子どもの自宅を訪れ、子供を抱いている。[写真 大統領室]
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