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韓国最大野党、李在明議員夫人送致に「金建希氏は相次ぎ嫌疑なし…結論が決まっている捜査は遺憾」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.09.01 08:33
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共に民主党のパク・ソンジュン議員が31日、李在明(イ・ジェミョン)代表の夫人・金恵景(キム・ヘギョン)氏の公務用クレジットカードの使用に関する捜査に関連して「無理な送致」とし、「警察の捜査の結論が決まっているのは非常に遺憾だ」という論評を出した。

パク報道官は「警察が金恵景氏の『公務用クレジットカード流用疑惑』事件を検察に送致したことは納得できない」として「送検した根拠というのが、金夫人が16件180万ウォン(約18万円)の公務用クレジットカードの使途を知っているということだ。だが、金夫人はカードを使ったことがなく、飲食の購入に公務用クレジットカードを使った事実も知らなかった」と主張した。

また「金夫人の遂行責任者も知らないうちに金夫人同席者の食代をペ氏と情報提供者が公務用クレジットカードで決済した事実が彼らの対話の録音にはっきりと登場する」として「ところが、共同正犯だなんて結論はすでに決まっていたのだ。130回以上の家宅捜索や膨大な捜査資料、長期間の捜査はすべて要式行為だったのか」と反問した。

 
パク報道官は「証拠を徹底的に無視した捜査は金夫人を検察のフォトラインに立たせて侮辱し苦しめるという意図と見るしかないということから非常に遺憾」とし「警察が尹錫悦(ユン・ソクヨル)の夫人・金建希(キム・ゴンヒ)氏の各種疑惑に相次ぎ『嫌疑なし』の結論を下していることに対比される」と比較した。

また、「政治検察も足りず、警察まで不公正な捜査で司法正義を破壊していることに対して惨憺たる気持ちを禁じえない」として論評を締めくくった。

これに先立って警察は31日、京畿南部(キョンギ・ナンブ)警察庁反腐敗・経済犯罪捜査隊は業務上背任および公職選挙法違反疑惑で金氏と元京畿道庁特別職5級のペ氏をそれぞれ不拘束立件して検察に送検した。

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    2022.09.01 08:33
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    共に民主党の李在明代表候補(右)が22日午後、国会博物館内体験館で開かれたパク・ソンジュン議員(ソウル中区・城東区乙)の出版記念会で著者パク議員から本を紹介してもらっている。キム・ソンリョン記者
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