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韓米日外相、異例の共同声明「北朝鮮のミサイル強く糾弾」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.05.29 09:51
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韓米日3カ国の外相は27日、北朝鮮の最近の弾道ミサイル発射試験を強く糾弾しながら北朝鮮が交渉に復帰するよう促した。

韓国外交部の朴振(パク・チン)長官と米国のブリンケン国務長官、日本の林芳正外相はこの日共同声明を出し、北朝鮮のミサイル挑発に関する立場を発表した。

3カ国長官が会合を契機とするものではなく北朝鮮の挑発に即時共同の立場を出したのは異例だ。

3カ国長官は「韓米日は最近北朝鮮の弾道ミサイル発射を強く糾弾して、韓半島(朝鮮半島)の完全な非核化と関連する国連安全保障理事会決議の完全な履行に向けた3カ国間の協力を強化することを約束する。前提条件なしに北朝鮮と会うことに対し持続的に開かれた立場であることを強調する」と明らかにした。

彼らは「13カ国の安保理理事国の支持にもかかわらず、国連安保理が北朝鮮の露骨で度重なる安保理決議違反に対応した決議を採択できなかったことに対し深刻な遺憾を示す」とした。

また「われわれは北朝鮮が不法な行動を中断し対話に出てくることを促すため国際社会との連携をさらに強化するという公約を再確認する。われわれは真剣かつ持続的な対話に向けた道が依然として開かれていることを強調するとともに北朝鮮が交渉に復帰することを促す」と明らかにした。

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