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地下トンネルで小銃を持つ人たち…韓国に来た米国「レディーファースト旅団」訓練公開

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.04.29 09:25
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北朝鮮が7回目の核実験をする可能性が高まる中、在韓米軍が地下軍事施設を掌握する訓練を実施し、写真を公開した。米国本土から循環配置される部隊の訓練だが、写真が公開されることは少ないため、一種の対北朝鮮メッセージという分析が出ている。

在韓米第2師団は23日、ソーシャルメディア(SNS)を通じて、個人火気で武装し、特殊防毒マスクと防護服、酸素ボンベを着用した将兵が地下トンネルで訓練する姿を公開した。訓練に参加した部隊は2月末に韓国に循環配置された機甲旅団戦闘団「レディーファースト(Ready First)旅団」と明らかにした。

この部隊の母基地は米テキサス州フォートブリス。在韓米軍は米本土から通常9カ月間循環配置される部隊が韓国に派遣されれば、こうした地下軍事施設掌握訓練を1回以上してきた。核・ミサイル基地を含む北朝鮮の多くの軍事施設が地下化されているからだ。

在韓米第2師団は今回の訓練写真を公開しながらも、訓練場所や具体的な訓練目的、内容などは明らかにしなかった。これに関し軍消息筋は「実戦では特殊戦部隊員がまず北朝鮮地域に浸透し、核・ミサイルなど大量破壊兵器(WMD)基地を掌握するよう計画されている」とし「こうした訓練は事実上、北朝鮮との全面戦争状況を仮定したものだ」と話した。

峨山政策研究院のヤン・ウク外交安保センター副研究委員は「北朝鮮が米本土を狙った大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射と核実験を準備する状況を確認し、警告性で写真を公開したとみられる」とし「地下化・要塞化された北朝鮮の各種軍事施設にそれだけ徹底的に備えていることを見せている」と述べた。

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    地下トンネルで小銃を持つ人たち…韓国に来た米国「レディーファースト旅団」訓練公開

    2022.04.29 09:25
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    2月に在韓米軍に循環配置された「レディーファースト旅団」の隊員が地下トンネルを捜索して占領する特殊訓練を施行したことが明らかになった。在韓米師団は23日、ツイッターに訓練の写真を公開した。 ツイッター キャプチャー
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