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ウクライナ義勇兵部隊の報道官「韓国人の一部を前線に配置」

ⓒ 中央日報日本語版2022.03.28 11:12
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ウクライナ軍の外国人義勇兵部隊「国土防衛軍国際旅団」のデミアン・マグロ報道官が韓国人の一部が前線に配置されたと明らかにしたと、韓国通信社聯合ニュースが28日報じた。

報道によると、マグロ報道官は「韓国人を含め、多くの国から来た志願者が入隊した」とし「ただ、国籍別志願者の数には言及しないのが我々の政策」と述べた。

韓国人志願兵の一部が前線部隊に配置されたと明らかにしたマグロ報道官は、韓国海軍特殊戦団(UDT/SEA)出身のイ・グン元大尉について「旅団員のそれぞれの位置は作戦の保安と隊員の安全上、確認することができない」とし「イ元大尉がまだ前線に投入されていない」と説明した。

マグロ報道官は「義勇兵のうち戦死者が発生すれば、公式的な外交連絡網を通じてその事実を通知し、遺体を引き渡すことになる」とし「戦死者が発生しても一人一人について公開的に発表しないのがウクライナ軍の方針」と説明した。

ウクライナはロシアとの全面戦争が始まると、先月27日、志願した外国人で構成した国土防衛軍国際旅団を創設した。ウクライナ軍所属に分類されるこの部隊には、52カ国以上から2万人以上が集まったという。

一方、韓国外交部は18日、ウクライナに韓国人9人が滞在中だと伝え、「大半は戦闘に参加するために入国したと推定される」と明らかにした。

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    ウクライナ内務省が24日未明(現地時間)、キーフ地域の国境施設がロシア軍の空襲で破壊されたと発表した。 [写真 ウクライナ内務省フェイスブックページ]
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