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韓国文化体育観光部、サミット記念写真編集議論に「経緯確認後に適切に措置」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.06.15 16:54
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文化体育観光部が先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)記念写真を拡大編集して上げた実務者の懲戒を念頭に事実関係の確認に入った。

文化体育観光部関係者は15日、大韓民国政府のフェイスブックページを運営する文化体育観光部国民疎通室が議論になった写真を編集した実務者を相手に経緯を確認していると明らかにした。

懲戒の有無は確定していないが、事実関係を把握した上で適切な措置をする予定だ。

この実務者はサミットの記念写真をオンラインに投稿した際に南アフリカのラマポーザ大統領をカットしていた。

文化体育観光部関係者は「実務者が写真の構図がおかしいと判断し拡大する過程でラマポーザ大統領がカットされたもの。適切な措置を取る予定」と話した。

ただ故意ではなくミスだったという点から実務者に警告懲戒措置をするものとみられる。

これに先立ち大韓民国政府フェイスブックページは13日に英国で開かれたサミットの記念写真を上げた。

原本写真にはラマポーザ大統領も写っていたが、フェイスブックへの投稿ではカットされた。

一部で「文在寅(ムン・ジェイン)大統領を目立たせようとする意図と疑われる」という指摘が提起されると、文化体育観光部は翌14日午前に投稿を修正し原本写真をそのまま載せた。

文化体育観光部は「イメージ製作過程でミスがあり修正された。コンテンツ製作においてより慎重に処理したい」と釈明した。

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