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「慰安婦活動がまるで巨大な産業…正義連は解決を望んでいない」(1)
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「慰安婦活動がまるで巨大な産業…正義連は解決を望んでいない」(1)
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
2021.01.22 08:39
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今月14日、『フェミニズムはどのようにして怪物になったか』の共著者オ・セラビ氏(62)が中央日報とのインタビューに答えている。キム・ジソンPD
「政治と結びついたK-フェミニズムは怪物になりました」
自らをヒューマニストでありアンチフェミニストと称するオ・セラビ(62、実名イ・ヨンヒ)氏は最近、共著者として参加して出版した本『フェミニズムはどのようにして怪物になったのか』で、「進歩であっても保守であっても、フェミニズムは触れないのが不文律」と話した。男女の葛藤が深まる最近において、与野党を問わず政治家がフェミニズムの話を概して取り出さないということだ。