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中国「コロナウイルスが武漢研究室で始まった? ポンぺオ氏、証拠は何もない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.05.07 07:31
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中国が新型コロナウイルス(新型肺炎)が中国武漢の研究所で始まったというマイク・ポンペオ米国国務長官の主張を正面反論した。

米CNNなど外信によると、中国外交部の華春瑩報道官は6日定例記者会見で「彼は証拠を何も持っていないため、証拠を提示することはできない」と反論した。「起源を究明するのは政治家でない科学者に任せること」と述べた。

これは、ドナルド・トランプ米大統領を含む米国行政府が新型肺炎の発源地が武漢研究所だと主張していることを批判したものとみられる。

ポンペオ長官は3日「新型肺炎ウイルスが武漢の研究所で始まったという巨大な証拠がある」と話した。これに先立ち、トランプ大統領も先月30日ウイルスが武漢研究所で始まったと「確信している」とし証拠があると述べた。

華報道官は米国が新型肺炎の拡大に関して中国を攻撃するのは今年大統領選挙を控えたトランプ大統領陣営の戦略の一部だと主張した。また「ほぼすべての最高級科学者が新型肺炎ウイルスは人が作ったものではない自然で発生したもので、実験室から流出した可能性はないと考えている」と説明した。

華報道官はトランプ大統領が中国の新型肺炎の対応に対する報復として新たな関税で脅かしたことに対する立場も明らかにした。華報道官は「関税を武器として利用してはならない」とし、「関税という武器は、相手はもちろん自身にも害を与える」と話した。

さらに「米国は中国に責任を転嫁することをやめなければならない」と強調した。

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    中国外交部の華春瑩報道官[中国外交部ホームページ キャプチャー]
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