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大韓民国在郷軍人会「森本元防衛相と懇談会」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.09.06 07:02
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森本敏元防衛相が韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA・ジーソミア)に関連して韓国や日本、米国まで含む新しいアプローチを模索しようと提案した。

5日、大韓民国在郷軍人会(郷軍)によると、森本元防衛相は4日ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで金辰浩(キム・ジンホ)郷軍会長と韓日葛藤の解消案を探るための懇談会を開いてこのように提案した。

森本元防衛相は「両国のプライドを守りながら日米韓安保協力を強化していく次元で新しいアプローチを模索していくのも一つの方法になり得る」と話した。また「このように韓日関係が厳しいほどその間両国軍の元老が築いてきた交流協力と相互理解を基に積極的解決案を政府に求めて国民世論を作っていく必要がある」と明らかにした。

金会長は「日本側が信頼回復のための真正性のある努力を見せるべきだ」とし、「軍元老が積極的に出て韓日葛藤問題を解消しよう」と話した。さらに「韓日両国の政治・歴史的問題が両国の軍事友好関係に影響を及ぼしてはならない。韓日軍事交流協力は正常に推進されるべきだ」と強調した。

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    大韓民国在郷軍人会「森本元防衛相と懇談会」

    2019.09.06 07:02
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    金辰浩郷軍会長(右)と森本元防衛相が4日夕方、ロッテホテルで懇談会を行った。[写真 大韓民国在郷軍人会]
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