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ストで打撃受けたルノーサムスン、4カ月連続で販売急減

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.05.03 08:20
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ルノーサムスン自動車の先月の国内外自動車販売量が昨年同月に比べて40%急減した。フランスのルノー本社と同盟を結んだ日本の日産がルノーサムスン労働組合の長期にわたるストライキを理由に今年のスポーツ用多目的車(SUV)「ローグ」の委託生産物量を40%程度減らすことで直撃弾を受けた。

ルノーサムスンは先月、国内外の販売量が1万3720台で、昨年同月より40.6%減ったと2日発表した。釜山(プサン)工場の年間生産量の半分を占めてきた「ローグ」の輸出物量が減少した理由が大きかった。先月、北米地域に輸出した「ローグ」は2373台にとどまった。昨年同月(9823台)より75.8%急減した。

今年に入ってルノーサムスンの販売量は4カ月連続で墜落を繰り返している。今年1月と2月、3月にも前年同月よりそれぞれ37.3%、26.7%、49.0%減った。この会社労組の長期ストが国内外の販売が崩れた最も大きな原因とされている。ルノーサムスン労組は昨年10月から今まで7カ月間62回(250時間)もストライキを行った。

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