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<サッカー>韓国のエース・孫興民を日本人選手と勘違いしたチリ監督

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.01.28 08:20
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チリ代表のレイナルド・ルエダ監督(62)が日本の戦力を分析しながら孫興民(ソン・フンミン、26)を日本選手と間違って紹介したと、日本の日刊スポーツが26日報じた。

報道によると、25日(現地時間)にブラジルのリオデジャネイロで行われたコパ・アメリカ2019の組み合わせ抽選会でチリは日本、ウルグアイ、エクアドルと同じ組になった。

抽選の結果についてルエダ監督は「スタイルが異なる難しいチームが多い」とし、日本については「非常に競争力があり高いレベルのチームだと考える」と評価した。

そして「欧州でプレーする日本人選手はすべて知っている」と語った。しかし日本代表のうち知っている選手を尋ねられると、ルエダ監督は「トッテナムでプレーしている選手」と答えた。

現在トッテナムには日本人選手が所属していない。日刊スポーツは「ルエダ監督が韓国代表の孫興民(ソン・フンミン)を日本人で勘違いしたようだ」と報じた。

チリ代表は昨年9月、韓国代表と親善試合をし、孫興民(ソン・フンミン)も出場した。

日本メディアは「ルエダ監督の勘違いだったのかもしれないが、一方では日本に対する認識がその程度ということかもしれない」と解釈した。

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