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現代グループ会長が8月3日にも訪朝…金剛山観光再開を議論か

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.07.31 13:12
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玄貞恩(ヒョン・ジョンウン)現代グループ会長が北朝鮮を訪問するという。統一部が承認すれば、玄会長は4年ぶりの訪朝が実現する。

現代グループは30日、「北の朝鮮アジア太平洋平和委員会が現代峨山側に訪問同意書を送ってきた」と明らかにした。

現代グループは故鄭夢憲(チョン・モンホン)前会長の15周忌追悼式を北朝鮮の金剛山(クムガンサン)で開くため、今月初めに統一部に「北住民接触申請」を提出し、承認を受けた後、北側と協議を進めてきた。

統一部が訪朝を承認する場合、玄貞恩現代グループ会長をはじめ、イ・ヨンハ現代峨山代表、イ・ベクフン・グループ戦略企画本部長ら役職員15人が来月3日に北朝鮮を訪問し、金剛山で追悼式を開く計画だ。

現代グループは2003年8月4日に鄭前会長が死去した後、毎年、金剛山特区の温井閣(オンジョンガク)付近にある追悼碑の前で追悼式を開いていたが、2016年には南北関係の悪化で初めて訪朝を申請しなかった。昨年は北側が訪朝要請を拒否し、行事は開かれなかった。

玄会長が夫の鄭前会長の金剛山追悼式に出席したのは、2008年7月に観光客パク・ワンジャさん射殺事件で金剛山観光が中断した後、09年、13年、14年の計3回。財界では玄会長が追悼式出席をきっかけに北側の高官と会い、金剛山観光の再開などについて意見を交わすと見ている。

現代峨山は金剛山観光事業者、開城(ケソン)工業団地開発事業者として、南北経済協力が本格化すれば主導的な役割をすると予想される。最初の南北首脳会談直後の2000年8月、現代峨山は北側から電力事業、通信事業、鉄道事業、通川(トンチョン)飛行場、臨津江(イムジンガン)ダム、金剛山(クムガンサン)水資源、名勝地観光事業など7件のインフラ事業権を受けた。

現代グループは4・27板門店(パンムンジョム)南北首脳会談後の5月初め、南北経済協力の再開に備えるという趣旨で玄会長を委員長とする「南北経済協力事業タスクフォース(TF)」を稼働した。

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    2018.07.31 13:12
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