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野党「文政権の米朝仲裁努力が失敗…韓国パッシング心配」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.05.26 13:44
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野党・自由韓国党が26日、米朝首脳会談開催の動きが再び表れていることについて「望ましい」としながらも「大韓民国パッシングがあってはいけない」と主張した。

韓国党の鄭泰沃(チョン・テオク)報道官はこの日、論評を出し、「韓半島(朝鮮半島)の平和と北核完全廃棄のために対話を再開するのは非常に望ましい。北の暴言と非核化の意志不足で米朝首脳会談が中止になる危機を迎えたが、また対話の可能性を開いておいた」とし、このように述べた。

鄭報道官は「首脳会談が開催されるとしても十分な事前実務会談が前提にならなければならず、急ぐ必要はない」とし「事前実務会談が十分でない場合、首脳会談の結果の予測が不可能であり、会談後に解釈をめぐっても対立する余地があるため」とその理由を明らかにした。

鄭報道官は「今までの文在寅(ムン・ジェイン)政権の粗雑な仲裁努力が失敗したが、絶対に大韓民国パッシングがあってはいけない」と述べ、米朝を中心に会談が中止になり、また開催の可能性が出ている状況を批判した。続いて「北核廃棄に関し、いかなる場合も米朝、米中間のディールによって取引が成立してはいけない」と強調した。

最後に「現在の状況で米朝首脳会談の開催が重要であるのは確かだが、大韓民国の立場と意志が十分に反映されるよう推進しなければいけない」と述べた。

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