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韓米外交トップ「朝米首脳会談は歴史的機会…最大圧力に効果の証拠」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.03.18 10:26
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外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官と米国国務長官代行のサリバン副長官が「トランプ大統領と北朝鮮の指導者金正恩(キム・ジョンウン)の会談宣言は歴史的機会ということに同意した」と米国務省が明らかにした。

米国務省のナウアート報道官は現地時間16日、この日ワシントンDCで開かれた康長官とサリバン副長官の会合を終えた後に声明を通じこのように伝えた。

声明によると、2人は朝米首脳会談発表と関連し、「国際社会の最大圧力作戦に効果があった。これは継続して施行しなければならないという証拠」ということで一致した。

その上で「康長官とサリバン副長官は北朝鮮政権が非核化に向け信頼できる、検証可能で具体的な措置を取るまで北朝鮮に対する国際社会の圧力が続かなければならないということに同意した」と付け加えた。

2人はまた「韓米同盟は特に北朝鮮の不法な核と弾道ミサイル計画を考慮する時、域内の安定と安保の『核心軸』であるという事実を再確認した」とナウアート報道官は明らかにした。

この日の会合について康長官は特派員との懇談会で「南北・朝米首脳会談を成功裏に開催し、韓半島(朝鮮半島)非核化と恒久的平和構築に向けた歴史的里程標になれるよう万全を期すことにした」と述べた。

合わせてサリバン副長官はこの日、日本の河野太郎外相とも会い朝米首脳会談は歴史的機会で、国際社会の最大圧力作戦が効果があり継続して施行されなければならないという証拠ということに同意したと米国務省が明らかにした。

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