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IT関連の職場、日本に多い…採用博覧会増やしたKOTRA

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.09.28 07:47
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情報技術(IT)分野に才能がある青年求職者なら日本の就職市場を調べてみるのがよい。

KOTRA(大韓貿易投資振興公社)が27日、シティプラザ大阪ホテルで開催した「韓国人材採用博覧会」に日本のエスワイシステム・インフォニック・オカダアイヨンなどITサービス・製造分野の企業11社が参加し、韓国の青年求職者およそ60人と現場面接、就職セミナーを行った。

日本の東洋経済新聞によると、日本は大卒求職者1人あたり1.74件の就職機会があることが分かった。1991年以来最も高い。特にIT開発者の採用が多い。

昨年韓国人3人を採用したエスワイシステムの鈴木裕紀代表は「日本は2016年から施行されるマイナンバー制度のためIT開発者に対する需要が多い」とし「韓国の青年は日本の組織文化を理解し、日本語能力も優れ、採用を持続的に増やす計画」と明らかにした。イ・グァンホKOTRA大阪貿易館長は「上半期にのみ開催していた採用博覧会を今年から上・下半期に1回ずつ開催している」と述べた。

「生涯の職場」という概念が強い日本は新卒採用を好む。来年上半期の大阪採用博覧会は3月に開かれる予定で、書類選考・画像面接を経て参加できる。

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