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朝鮮時代の死薬の材料がダイエット食品に…警察、製造業者3人摘発

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.09.09 13:08
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1級発ガン性物質のヒ素が入ったダイエット食品を販売した会社が、警察に摘発された。

ソウル江北(カンブク)警察署は8日、ヒ素成分が検出されたダイエット食品を作って販売した容疑(食品衛生法違反)で、京畿道軍浦市(キョンギド・グンポシ)にあるA社代表ら関係者3人を書類送検したと明らかにした。

警察によると、A社はヒ素が製品1キロ当たり2.8ミリグラム含まれたダイエット食品を作った後、インターネットショッピングモールで酵母抽出生薬として販売した疑いを受けている。

ヒ素は長期間服用した場合、人体に深刻な影響を及ぼす。朝鮮時代には死薬の原料として使われた。

鉱山から流出したヒ素が地下水を汚染して人体に摂取されるケースがしばしば起こる。1955年、日本でヒ素が混入した粉ミルクを長期間飲んだ子供130人余りが、英国ではヒ素汚染ビールを飲んだ70人余りが死亡した。

前日、全羅南道長興(チョルラナムド・チャンフン)のこの業者の工場を家宅捜索した警察はヒ素ダイエット製品がいつから、どれだけ流通されたかを確認中だ。また、市中に流通中の製品の回収作業に着手した。

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