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韓国、日本国内の外国人特許出願で12年連続3位

ⓒ 中央日報日本語版2016.05.02 11:33
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昨年、韓国人が日本に出願した特許件数は5222件で日本国内の外国国別特許出願件数で3位を記録した。これは2004年以降、12年連続となる。

ことし3月末、日本特許庁が発表した「特許庁ステータスレポート2016」によると、2015年に日本で外国人が特許を申請した件数は5万9822件だった。このうち米国が2万6501件で最も多く、ドイツ(6430件)・韓国(5222件)・フランス(3,369件)・中国(2,840件)がその後に続いた。

韓国統計庁によると、韓国人の日本国内における特許出願件数は、2004年以降、連続で外国国別順位で3位を占め、2006年7220件をピークに小幅で変動を繰り返している。同じ期間、最も顕著な上昇を見せているのは中国だ。2004年、出願件数は255件に過ぎなかったが、2015年には10倍以上増加した2840件で5位を記録した。

韓国特許庁のパク・ヨンジュ国際協力課長は「韓国企業の日本国内の知的財産権活動が上位圏を維持しているのは鼓舞的だが、中国の旺盛な成長の勢いを注意深く見守る必要がある」と評価しながら、「海外進出を念頭に置いている韓国企業は特許・商標・デザインなど知的財産権を現地であらかじめ確保することが重要だ」と付け加えた。

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