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「大宇造船の海外子会社2カ所、清算が不可避」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.07.23 11:13
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◆役員90人「去就をCEOに一任」

大宇造船の役員90人はこの日、「辞職を含む去就や処遇など一切を最高経営責任者(CEO)に一任し、死力を尽くす」という内容の決議文を発表した。

これは18、19日に開かれた役員ワークショップで決議されたもので、役員はこの日、ソウル本社と巨済(コジェ)玉浦(オクポ)造船所に出勤する職員に決議文を配布した。役員らは「会社の正常化のためにすべてをかけて一路邁進する」とし「与えられた目標を必ず達成し、結果に対する責任を回避しない」と明らかにした。

 
一方、産業銀行は22日から巨済玉浦造船所に対する実態調査を、27日からソウル本社に対する実態調査を始める。産業銀行は大宇マンガリアとドゥウィンドの海外子会社に対する実態調査もする計画だ。

産業銀行は21日、「不振子会社の整理など市場が納得できる再建計画を速かに履行する」と明らかにしている。


「大宇造船の海外子会社2カ所、清算が不可避」(1)

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